2130年05月10日

あいさつ、というかはじめに

体験版を含めてゲームが好きだったので、体験版のことを書くブログを作ってみようなんて考えて開設しました
温かい目で見守ってくれれば幸いです


あらかじめ注意です
1.あくまでも私の主観です
2.参考程度で見てください
3.私のモラルに反するゲームはしません
4.どうでもいいですが私は気分屋ですので時折手抜きします


こんなgdgdでもいいのなら見てください。
posted by やまねこ at 17:11| Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月04日

天気雨

メーカーはぐみそふと
発売日は8月28日

プレイ時間は2時間程度。
内容としてはプロローグといったとこでしょうか。
選択肢が2つ存在しますが、特に進行上に関係はないです(体験版範囲)。

簡単な内容ですが、
主人公−宮下碧が祖父の体調不良の知らせを受け、夏休みに田舎に行くことになるのが始まり。
祖父の体調はそれほど問題なく、祖父母の家で祖父の仕事を手伝いながら夏休みを過ごすことになった。
祖父母の家に着いたその日、風鈴の音に誘われて縁側で涼んでいると声をかけられた。
そこにいたのは真っ白な髪と耳と尻尾を持った少女だった。
そんな狐少女の「白」とその姉で世話焼きの「狐」、二人と出会い祖父母と一緒に生活していく中で、碧は田舎の生活もいいものだと思い始めていく。
そんな生活が2週間ほど経ったある日、祖父母が町内会の旅行にいくと言い、碧と白、狐の3人で生活することに・・・・・・
という感じです。

立ち絵に関してですが、白と狐だけです。
祖父母は声のみです。
そしてモブというかサブキャラが一切いない感じですね。
またE-moteが採用されていますが、ういんどみるのようなものとまではいきませんが、そこそこ動きます。
正直口パクが声とばらばらで違和感がありますが、見てて癒されます(狐娘は正義はっきりわかんだね)。
また、2作目の作品のためUIに関しては基本的なものがありますといった感じです。

ヒロインは2人で話の展開もゆったりしたもの。
劇的な展開を求めないのであれば良いのではないでしょうか、といった印象です。
あと狐耳や尻尾をもふもふしたいです、ええ。
値段もハーフくらいですし、体験版やってみて良いかもと思ったら購入するのも十分ありかと思います。

今回はスクショなしです。
忘れてたのではなく、E-moteがあったのでタイミングが(言い訳)。
posted by やまねこ at 23:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月22日

PRETTY×CATION2

メーカーはhibiki works
発売日は4月24日

プレイ時間に関しては参考にならないので割愛。
基本的な内容については前作の記事参照のこと。
構成についても前作と同様な感じとなっています。

今回は前作と違ってちょっと田舎なとこに引っ越してくる感じです。
ちなみ軽く一人やってみただけなのでなんとも言えない状態ですが・・・・・・。

今作は浅海朝美さんがイラスト担当となっています。
立ち絵が好き、声が好き、キャラが好きなら是非やってみるといいかと思います。

それと今作からE-moteが追加されました。
E-moteについてはウィッチズガーデン(ういんどみるOasis,2012)を知ってるならよくわかるかと・・・。
一応説明すると、キャラの立ち絵が台詞に合わせて動く感じの機能です。
ただ、今作のE-moteは細かい調整ができず、オンオフの切り替えのみの実装となっています。
個人的にゆれ具合とか細かく調整したいと感じたとこですね。
posted by やまねこ at 23:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月06日

クロノクロック

メーカーはパープルソフトウェア
発売日は4月24日
公式のトップには春発売としか書かれてないですけどね・・・・・・

プレイ時間は2時間半程度。
内容としてはプロローグとその後を少しといった感じです。
一応全ヒロインがちゃんと登場します。
あ、選択肢っぽいものが1つだけ存在します。
これはもしかするとルート固定化もなぁ、なんて思いました。

簡単な内容ですが、
・プロローグ
ある時、祖父の形見であるちょっとカッコイイ懐中時計を父から渡された主人公―沢渡澪は事故に遭い、その時計の能力―1時間に1回時計を壊すことで5分だけ時間を戻せる―を知る。
それから澪は学園の可愛い女の子のリストを作り、その子に告白をしては脈があるかを調べ時間を戻すということを行っていた。
そんなある日、澪は学園の屋上から女子が転落死する現場に遭遇する。
その事故を防ごうと行動した結果、鈴木みうの告白現場を結果的にぶち壊しにしてしまう。
事故の原因はみお自身の類稀なる不運と極度の上がり症が原因だった。
そんなみうが決死の覚悟で告白しようとしていたという状況に、好きな相手を絞れず時計の力なしでは告白もできなかった澪は感銘を受け、あがり症の改善と2度目の告白を成功させるために行動を開始する・・・・・・
そんなこんなで始まるみうとの1週間。
彼女の親友である安藤美咲や澪の妹の沢渡満なども関わりながら、澪の人間関係は変化していく。

・OP後
みうの2度目の告白後、沢渡家にドロシー・ダヴェンポートがホームステイしてくる。
彼女DDの祖父と澪と満の祖父は友人だったらしく、彼らは生前、自分たちの孫を結婚させようと考えてたらしく・・・・・・
プロローグで変わりだした澪と周りとの関係性がさらなる変化を迎えることに・・・・・・なるのかな?
といった感じです。

さて、本作明るい感じで個人的には好みでした。
直前のハピメアが結構暗めな感じだったのでくるっと一転した感じになりますね。
さて、ヒロインについて少々触れておきます。
・時間の神・クロノス
ヒロインなのか?触れられないし、浮いてるし・・・・・・
まぁOP見る限りそんなこともなさそうですが、因み彼女の前所有者は澪の祖父です。
自由奔放な感じで、ふらっと主人公に話しかけたり、消えてたりととりあえず自由にしてる感じです。
・城之内 真琴
ヤクザの娘、というか主人公の家(沢渡は町の地主みたいなもの)の関係者でもある。
澪が気付くまで、ずっと猫を被ってた子。
堅気であろうとするため結構大変な感じ。
手が早いけど、乙女。
・沢渡 満
怖い・・・・・・主人公の妹。
幼いころに病気で視力を失い、その時に澪が積極的に世話をしていたら見事ブラコンに。
かなりのブラコン、というか軽く恐いレベル。
視力は見えないもの、全然問題なさそうなくらい、いろいろ特殊な能力もってる感じ。
・安藤 美咲
おバカ、もとい頭が夏本番の子。
家柄もそれなりで感情表現豊かでツンデレ!
いろいろと澪につっかかってくるけど、全部デレの裏返しというかデレ成分多め。
とりあえず見てて飽きない。
・ドロシー・ダヴェンポート
通称DDだそうです。
ホームステイに来て、なぜか澪と満の専属メイドになった子。
いろいろとすごい(著作権的な)発言をバンバンします。
口がとっても軽いの〜・・・あと胸が控えめ(!)
・鈴木 みう
澪が告白をぶち壊しにしてしまった子。
不幸体質かつ上がり症だけど、すごく真っ直ぐな子。
実は飛び級なため、ヒロインで一番年齢が下。
頭は良いけど、発想が変だったりとちぐはぐなのがポイント。

ざっくりとこんな感じですね。
中々の極粒揃いですよ・・・・・・!!
結構さくさくと読める感じなので、1度やってみてはいかがでしょう。


み、みえ・・・・・・(盛りのついた(ry
cc1.jpg

・・・・・・戦闘力が高いのです
cc4.jpg

まったく何者ですかって話ですよね
cc3.jpg

テンプレ頂きましたわ〜
cc7.jpg

T督のハートを掴むのは(ry
cc6.jpg

注:本人は気付いてません
cc2.jpg

posted by やまねこ at 18:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月02日

サノバウィッチ

メーカーはゆずソフト
発売日は2月27日

プレイ時間は6時間程度(最後のおまけ除く)。
選択肢は一切なし。
チャプター3終わりまで(おそらく)。
体験版内容としてはキャラ紹介的なのがメインかなって印象です。

内容としては、
・チャプター1
他人の感情を五感で感じられるという特殊な体質を持つ主人公―保科柊史はクラスメイトから今日も頼まれごとをされていた。
その特殊な体質のため、他人から嫉妬や悪意などが向けられると実際に痛みなどを伴うため、断るということがしにくかったためだ。
そして、そんな頼まれごとをこなしたある日、柊史はクラスメイトの綾地寧々のオナニーを目撃してしまう。
そんなことで二人の距離は急接近。
そして柊史は寧々の秘密を知ることになる―――――

・チャプター2
寧々の秘密を知り、自分の体質についてもある程度わかった柊史は寧々の所属するオカルト研究部に所属することになった。
そして2人で活動し始めたある日、人気者になりたい、とオカ研に因幡めぐるが相談に来る。
解決のために奔走する―――――
*オカ研は寧々が1人所属していた部活。人数が足りず、今は占いと悩み相談みたいなことを活動としていた。

・チャプター3
めぐるがオカ研によく遊びに来るようになったある日、担任の先生から「任せたい生徒がいる」と転校生の椎葉紬が紹介される。
紬はとある事情から男子の格好をしていたためだ。
なんやかんやで紬もオカ研仮入部となり、活動し始めたオカ研。
そんなある日、生徒会長の戸隠憧子から次期生徒会長候補を探すのに協力してほしいと頼まれ―――――

といった感じです。
因みに、チャプター3は紬っぽい(笑)魔法少女との対峙で終わります。

さて、今作いつもの安定のゆずです。
個人的に寧々の優等生なんだけどポンコツっぽいとこがあったのがたまりませんでした。
見てて「なに、この可愛い生物!!」と思わずにやけが止まりませんでした。
めぐるも良い感じでしたね。
なんというか人によっては若干うるさく感じるかもしれませんけど、ノリが良いですし、明るいので結構好きです。
天保山・・・?何をおっしゃってるのか理解できませんね?と言えばだいたいの人は思いつくのではないでしょうか。
というか某図書館のキャラがすっごく彷彿とさせられました。
紬と憧子に関しては出番はあるものの、メインとしてオカ研での活動となるため若干出番少なめという印象でした。
いえ、良い感じでしたけどね。
あと、書いてないですが、良い感じのサブキャラも結構出てきます。

個人的に安定して楽しめるのではないかなといった印象でした。
ワクワクが止まらない!という感じではないですけどね。
体験版としてちょっと長いかもですけど、やってみてはいかがかなと。


全力でごまかしてます
sanoba1.jpg

そしてこの表情である(この後叫びます)
sanoba2.jpg

そしてこれだ!!
sanoba3.jpg

う〜ん、ずばずばと(めぐるの柊史に対する印象)
sanoba4.jpg

posted by やまねこ at 20:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。